保育方針・理念

「第二のおうち」

 一日の多くの時間を過ごす保育園は、子どもたちにとって、おうちのように安心して過ごせることが大切だと考えています。

そのために保育室内は、華美な色は極力使用せずに、木のぬくもりを大切にした落ち着ける環境に設定しています。

 

お家のようにのびのびと過ごせる環境で、たくさんの愛情をあびながら、仲良しなお友達や保育者とかかわり、豊かな人格形成を目指しています。

また、保護者の皆様にとっても「第二のおうち」のような思いで、安心して一緒に子育てをしていける園を目指しています。

「愛情たっぷり!」

小さな時期から、大好きな大人やお友達から愛情をたっぷり受けて育つことが何よりも大切だと考えています。

一人ひとりへ「かけがえのない大切な存在」ということを伝えるために、スキンシップをたくさん取ること、愛情を伝えることを大切にしています。

スキンシップを取ることで、安心感信頼感を生むこともできます。

はだし保育

めだか保育園では、保育室内のはだし保育を取り入れています

足の裏にはたくさんのツボがあり
ツボへの刺激は大脳への刺激になります
大脳が刺激されると、五感の発達に影響があるといわれています

そのため、素足で地面を踏みしめることは
大脳や五感の発達に非常に効果的です
また、足の裏から感じる「でこぼこ」「あたたかい」などの様々な感覚は
豊かな感受性を養うことにもつながります

給食・おやつ

給食やおやつで使用する食材は、coopさん、轟屋さんのものを使用しています。
 

  • coopさんは、長年「食の安全性」について研究されています
  • 轟屋さんの乾物類は、完全無添加で安全性が高く、味も美味しいことで定評があります